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A LIVE-GYM is a term used to refer to concerts performed by B'z.
Contents |
Summary
Name origin
A "live" in Japanese music is what most western cultures refer to as a concert. For B'z, the word "gym" was appended after a B'z show was described as a "live gymnasium" due to the active nature of the performance. The act of affixing a suffix to the word "live" has become a regular practice in the Japanese music industry, with artists such as GARNET CROW referring to their live shows as "livescopes".
Popularity
B'zのライブは人気があり、高い支持を集めている[1]。しかし、敢行されたライブツアーは、2011年現在まで25本を超えているものの、そのおよそ半分は映像作品化されておらず、2011年現在まで公式に発売されているライブ映像作品は12本程度である(CDの特典として収録されたものを除く)。
ライブ映像作品は、全て10万枚を超える高水準の売上を記録しており(特に2007年までの作品は全て20万枚を超えている)、そのうち5本の作品が、その作品がリリースされた年のオリコン年間音楽VHS/DVD/Blu-ray Discチャートで1位を獲得している。また2007年までの全作品が、年間ランキング10位以内にランクインしており、2011年現在までも最低順位は13位となっている。
チケット入手は困難になることが多い。ホール公演は、ファンクラブ会員優先予約だけで席が埋まってしまい、一般発売が行われないこともある(メンバーは「できればファン以外の方にも来てもらいたいが、現実的には無理」と述べている)。なお、1998年から2000年頃までは、公演地の地元のファンに考慮して、ファンクラブ優先予約を行わずに告知を地元とファンクラブに限定した、一般発売のみでチケット発売が行われていたが、この方法でチケットを発売したところ、地元のファンクラブ会員がチケットを入手出来ないなど不公平が生じたため、現在の発売方法に変更された。
Trends
1回のライブにおける平均的なデータとしては曲数は20曲前後、公演時間はアンコール含め約2時間30分。メンバーはあまりトークは得意でないため、90年代中頃からMC時間は徐々に減りつつある。ライブ映像作品でも挨拶や曲紹介などの必要最低限のMC以外はカットされる。しかし、90年の「RISKY」ツアーや91年の「IN THE LIFE」ツアーなどの初期のツアーでは曲の合間にコントを披露することもあった。
セットリストは毎回、開催の2ヶ月前には完全に完成して稽古に入らないと不安になるという。「よく、「本番1週間前になってもセトリ(セットリスト)が出来ていない」というのを聞きますけど、そういうことができる方たちは本当に才能があるんだと思います。僕らだったら無理。公演を中止しますね」(松本)「選曲を2週間前までに完璧に決めてリハーサルしないと不安になるんですよ。昔はマネージャーに「まだ公演に2週間もあるのに、練習しすぎて飽きてくるんじゃないの?」って指摘されるぐらいでしたから。さすがに最近はそこまでいかなくなりましたけど」(稲葉)と語っている。[2]
オープニングでは会場の液晶画面に「B'z LIVE-GYM ○○」とツアータイトルが表示される(会場により異なる場合もある)。開演して数曲演奏した後、MCの最初に稲葉が「B'zの・・・LIVE-GYMにようこそ!」と叫び(「B'zの・・・」を何度か繰り返す)、ライブの最後には、稲葉の「せーの!」の掛け声と共に、客とバンドメンバー共に皆で「おつかれー!」と叫ぶのが恒例となっている。90年代に定番化した。ちなみにSHOWCASEでは「B'zの……SHOWCASEにようこそ!」と叫ぶ。
Ending SE
毎回、「LIVE-GYM」の終演後に客出し曲(EDSE / エンディング・エスイー)として、自身の楽曲を会場に流している(ただし、これはB'zに限ったことではない)が、2000年以降のツアーでは、未発表曲を流している。メンバー曰く「ファンサービスも兼ねている」とのこと。この未発表曲は、大抵そのライブ後に発売されるシングルの2nd beatや3rd beat、または次作のアルバムに収録される。その曲がライブで演奏される事はほとんど無い(2008年の「ACTION」ツアーにて、2002年度のLIVE-GYMのEDSEだった「New Message」が演奏されたのみ)。
Venues
1998年のツアー「SURVIVE」の頃から、アリーナやドーム公演の前に、地方を中心としたホール公演が開催される傾向にある。これは「大きな会場ばかりでやっているとバンドが惰性化するから」「小さい、大きいも関係なくどこでもできるバンドでいたい」というメンバーの意向によるもの。
国内のライブハウスでは、「LIVE-GYM」が開催されたことはない(SHOWCASEとしてのライブや、海外公演では行われている)メンバーは「お声がかかればどんな小さな小屋でもやるつもりだが、一向にお声がかからない」と述べている。
Types of LIVE-GYMs
In general, actual LIVE-GYM tours take on one of two forms: album tours that serve to support the latest album released by the band, and Pleasure tours, which are best-of concerts often reserved for anniversaries and special occasions. In addition, there are SHOWCASE tours that are often played at smaller, more intimate venues and generally feature obscure and lesser-played songs from the band's catalogue.
Album tours
Although there is no set routine, the album tours generally take place around the time of the latest studio album's release. The title of the tour is often drawn from the title of the given album, and the setlists naturally feature many of the tracks from the album in question, along with a number of classic numbers.
Pleasure tours
LIVE-GYMには、アルバムツアーとは別に「Pleasure」と冠したライブツアーがある。こちらは明確な定義がある。1991年 - 1993年、1995年、1997年、2000年、2003年、2008年に行われた。
発端は、1991年に行われた『B'z LIVE-GYM Pleasure'91』ツアーだった。このツアーは『今まではアルバムの曲を中心にツアーを行ってきたが、今まで発表した楽曲を一度見直し、今まで演奏しなかった曲なども披露しよう』というコンセプトで行われた。最初の時点ではシリーズ化するつもりは無かったが、このツアーが非常に好評だったため、2003年まで続けられた。
しかし、15周年となる2003年の「The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!"」ツアーを最後に、Pleasureシリーズを一時凍結することが宣言された。その理由としてはメンバーは、「ヒット曲も多くなり、周りのスタッフから、『普段のツアーでも、Pleasureシリーズみたい』と言われる事が多くなり、それならばわざわざ『Pleasure』と名前を付けなくてもいいのではないか」と説明。その一方で、「『Pleasure』の名前を使用しなくなるというだけで、このツアーと同じようなコンセプトのツアーを行わなくなるわけではない」とも明言していた。
そして、デビュー20周年の2008年9月に「B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 "GLORY DAYS"」ツアーとして復活することとなった。この復活についてメンバーは「(Pleasureを封印してからの)この5年間でヒット曲や(ライブの)定番曲でない曲にもスポットを当てられるようになった。その影で、逆に昔のメジャーな曲をやらなくなっているので、今だとPleasureをちょうどいい感じで出来る。」とコメントしている。ただし、「次のPleasureシリーズはいつやるかはわからない。」とも発言している。
B'zには「Pleasure ○○ 〜人生の快楽〜」(○○には年代が入る)という楽曲があり、「Pleasure」シリーズで多く演奏されている[3]公演される年ごとに、歌詞の一部を変更されるが、それぞれの歌詞は繋がっており、時系列順で物語が展開されている。音源化されたものは、91年バージョンがシングル『LADY NAVIGATION』に、98年バージョンがベスト・アルバム『B'z The Best "Treasure"』に、2008年バージョンがベストアルバム『B'z The Best "ULTRA Pleasure"』に収録されている。それ以外はCD化はされていないが、DVD等のライブ映像作品に収録されている。
1992年以降の「Pleasure」シリーズには、サブタイトルが必ず付いている。そのサブタイトルは、そのツアーでメインに披露される曲名になっている(1995年除く)。
SHOWCASE tours
B'z SHOWCASE tours are often played at smaller, more exclusive venues and feature fan favorite songs on their setlists that are not suited for bigger LIVE-GYM shows. More often than not, such shows precede LIVE-GYM tours and serve the dual purpose of a warm-up and as a way to give back to fans. These shows tend to be what is considered a live rehearsal, allowing the band to test and finalize the touring arrangements of certain more mainstream songs before they move on to arena and dome shows.
Inaugural events
On several occasions, B'z LIVE-GYMs have served as the inaugural concert performances for newly-constructed venues.
- Sendai Sun Plaza (1991)
- Nagoya Dome (1997)
- Yokohama International Stadium (now Nissan Stadium, 1999)
- Sapporo Dome (2001)
- Bigguachi Hiroshima (2002)
- Niigata Stadium (now Tohoku Big Swan Stadium, 2002)
- Oita Sports Park Stadium (now Oita Bank Dome, 2002)
- Universalist General Kobe Sports Park Memorial Stadium (2008)
List of B'z concerts
本節では、『LIVE-GYM』『SHOWCASE』という名前が冠されていないライブについても、B'zが出演した特記事項のある公演ならば記述している。活動初期はキャンペーン活動を兼ねて多くの音楽イベントに参加しているため、すべての公演を記述しているわけではない。
1989
| Start & End Dates | Tour Name | Notes | Songs | Ending Music |
|---|---|---|---|---|
| June 1st, 1989 June 5th, 1989 |
B'z LIVE-GYM #00 "OFF THE LOCK" |
3 Venues, 3 Performances The first B'z solo shows. As a solo debut, it was held in venue halls. |
(PLACEHOLDER) | Nothing To Change |
| October 14th, 1989 October 28th, 1989 |
B'z BAD CLUB GYM | 3 Venues, 3 Performances Live tour with a focus on dance numbers. Played at live houses. |
(PLACEHOLDER) | BAD COMMUNICATION (E.Style) |
| October 26th, 1989 December 23rd, 1989 |
B'z LIVE-GYM #001 "OFF THE LOCK" |
12 Venues, 14 Performances First national tour. 15,980 total attendees. |
(PLACEHOLDER) | OFF THE LOCK |
| October 29th, 1989 November 4th, 1989 |
B'z CAMPUS-GYM "OFF THE LOCK" |
2 Venues, 2 Performances The first and last B'z shows played on campuses. |
(PLACEHOLDER) | OFF THE LOCK |
1990
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1990年10月29日 - 11月4日 | B'z LIVE-GYM "BREAK THROUGH" |
全国21都市22公演 浦和市文化センター、千葉県文化会館、神奈川県立県民ホール、宇都宮市文化会館、高崎市文化会館、長野県県民文化会館小ホール、熊本市民会館、長崎市公会堂、福岡郵便貯金ホール、新潟県民会館、金沢市文化ホール、大阪厚生年金会館、メルパルクホール広島、岡山市民会館、渋谷公会堂、仙台電力ホール、青森市文化会館、秋田市文化会館、札幌市民会館、愛媛県民文化会館サブホール、名古屋市民会館 |
全席指定3000円。総動員数35,217人。 | ゆうべのCriyng 〜This is my truth〜 |
| 1990年3月17日 | COME ON JTB B'z WAVE-GYM SPECIAL EVENT |
静岡県掛川市エキシビジョンホール | ラジオ番組「B'z WAVE-GYM」の公開録音。 | なし |
| 1990年10月4日 - 1991年2月10日 | B'z LIVE-GYM '90〜'91 "RISKY" | 全国42ヶ所49公演 調布市グリーンホール、長野県民文化会館、鹿児島県文化センター、熊本市民会館、沖縄市民会館、大宮ソニックシティ、桐生産業文化会館、神奈川県立県民ホール、群馬音楽センター、山梨県立県民文化ホール、千葉県文化会館、名古屋市民会館、浜松市民会館、メルパルクホール福岡、九州厚生年金会館、長崎市公会堂 、神戸国際会館、徳島市立文化センター、仙台イズミティ21、秋田県民会館、室蘭文化センター、札幌市民会館、岩手県民会館、習志野市文化ホール、川崎市教育文化会館、郡山市民文化センター、青森市文化会館、松山市民会館、高松市民会館、大阪厚生年金会館、大分文化会館、メルパルクホール広島、メルパルクホール福岡、石川厚生年金会館、福井市公会堂、富山市公会堂、新潟県民会館、宇都宮市公会堂、岡山市民会館、名古屋センチュリーホール、静岡市民文化会館、渋谷公会堂、中野サンプラザ、渋谷公会堂 |
初のロングツアー。序盤はアルバム『RISKY』未発売の状態だった。総動員数92,135人。このツアーより「B'zのコンサートチケットは取り難い」と言われるようになる。沖縄公演のみチケットが完売しなかったが、メンバーはこのツアーで自信を得たという[4]。 | It's Raining… |
1991
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1991年5月3日 - 8月17日 | B'z LIVE-GYM "Pleasure '91" |
全国35ヶ所41公演 千葉県文化会館、神戸国際会館、京都会館第一ホール、山形県県民会館、秋田県民会館、函館市民会館、札幌厚生年金会館、八戸市公会堂、青森市文化会館、長崎市公会堂、大分文化会館、佐賀市文化会館、熊本市民会館、福岡サンパレス、郡山市民文化センター、仙台サンプラザ、大宮ソニックシティ、愛媛県民文化会館、香川県民ホール、高知県民文化ホール、倉敷市民会館、メルパルクホール広島、徳山市民会館、福井フェニックスプラザ、石川厚生年金会館、群馬県民会館、新潟県民会館、長野県県民文化会館、那覇市民会館、沖縄市民会館、鹿児島市民文化第一ホール、九州厚生年金会館、大阪城ホール、日本武道館、名古屋レインボーホール |
初のPleasureツアー。初の日本武道館公演を開催。「JUST ANOTHER LIFE」として映像作品化。総動員数121,328人。 | Good-bye Holy Days |
| 1991年10月4日 - 1992年4月30日 | B'z LIVE-GYM '91〜'92 "IN THE LIFE" |
全国52ヶ所66公演 調布グリーンホール、浦和市文化センター、神戸国際会館、福岡サンパレス、鹿児島市民文化会館、熊本市民会館、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、静岡市民文化会館、宇都宮市文化会館、山梨県立県民文化ホール、大宮ソニックシティ、八王子市民会館、大分文化会館、徳山市文化会館、倉敷市民会館、広島厚生年金会館、姫路市文化センター、高知県民文化ホール、愛媛県民文化ホール、徳島文化ホール、香川県民ホール、新潟県民会館、市川市文化会館、秋田県民会館、青森市文化会館、渋谷公会堂、大阪厚生年金会館、長崎市公会堂、佐賀市文化会館、九州厚生年金会館、宮崎市民会館、沼津市民文化センター、磐田市民会館、渋谷公会堂、群馬県民会館、仙台サンプラザ、岩手県民会館、山形県民会館、富山市公会堂、石川厚生年金会館、福井フェニックスプラザ、長野県民文化会館、名古屋センチュリーホール、和歌山県民文化会館、川崎市立教育文化会館、郡山市民文化センター、北見市民会館、釧路市民会館、帯広市民会館、苫小牧市民文化ホール、東京ベイNKホール、沖縄コンベンションセンター |
謎のバンド「Z'b」が登場。後に稲葉が精神的にきつかった時期と語っている。総動員数124,842人。 | 憂いのGYPSY(Instrumental) |
1992
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1992年7月18日 - 8月28日 | B'z LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME" |
全国3ヶ所12公演 横浜アリーナ、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、横浜アリーナ、大阪城ホール |
初のアリーナツアー。360度開放ステージでバックステージにも観客を動員。これ以降98年以外の全てのライブに参加する、キーボーティスト増田隆宣が初参加。総動員数120,000人。 | Pleasure'91(Piano ver.) |
1993
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1993年1月30日 - 6月30日 | B'z LIVE-GYM '93 "RUN" |
全国21ヶ所49公演 浦和市文化センター、大阪フェスティバルホール、名古屋センチュリーホール、広島厚生年金会館、福岡サンパレス、中野サンプラザ、大宮ソニックシティ、新潟県民会館、石川厚生年金会館、愛媛県民文化会館、香川県県民ホール、青森市文化会館、札幌厚生年金会館、倉敷市民会館、長野県民文化会館、札幌厚生年金会館、仙台サンプラザ、沖縄コンベンションセンター、福岡サンパレス、鹿児島市民文化第一ホール、名古屋レインボーホール、国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホール |
稲葉の空中フライング演出が話題に。総動員数139,108人。 | さよならなんかは言わせない(Instrumental) |
| 1993年7月31日 - 8月1日 | B'z LIVE-GYM Pleasure '93 "JAP THE RIPPER" |
静岡県弁天島海浜公園・渚園 | 初の野外ライブ。単独ライブとして当時では異例の2日間で10万人を動員。松本のギター爆破パフォーマンスが話題に。「LIVE RIPPER」として映像作品化 | ONE FOR THE ROAD |
1994
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1994年2月9日 - 7月2日 | B'z LIVE-GYM '94 "The 9th Blues"<PART 1> |
全国37ヶ所55公演 川口リリアホール、倉敷市民会館、島根県民会館、鳥取県立県民文化会館、神戸国際会館、和歌山県民文化会館、名古屋センチュリーホール、市川市文化会館、四日市市文化会館、京都会館第一ホール、新潟県民会館、群馬県民会館、長野県民文化会館、アスティとくしま、高知県民文化ホール、熊本市民会館、長崎市公会堂、大分文化会館、九州厚生年金会館、神奈川県立県民ホール、茨城県立県民文化センター、宇都宮市文化会館、山梨県民文化ホール、釧路市民文化会館、帯広市民文化ホール、北海道厚生年金会館、山形市総合スポーツセンター、郡山市民文化センター、秋田県民会館、岩手県民会館、福岡国際センター、沖縄コンベンションセンター、名古屋レインボーホール、日本武道館、大阪城ホール、広島サンプラザ、横浜アリーナ |
<PART 2>とあわせてB'z史上最長のツアーに。このツアーから稲葉と松本の立ち位置が現在のようになる。総動員数178,350人。 | Don't Leave Me(Instrumental) |
| 1994年9月28日 - 12月24日 | B'z LIVE-GYM '94 "The 9th Blues"<PART 2> |
全国18ヶ所32公演 青森市文化会館、愛媛県民文化会館、香川県民ホール、宮崎市民会館、鹿児島市民文化第一ホール、大宮ソニックシティ、北見市民会館、旭川市民文化会館、函館市民会館、福井フェニックスプラザ、石川厚生年金会館、静岡市民文化会館、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、国立代々木競技場第一体育館、仙台市体育館、月寒グリーンドーム |
アリーナ公演ではTIMEツアー以来の360度開放ステージに。千秋楽のみ「いつかのメリークリスマス」を演奏。総動員数137,895人。 | Don't Leave Me(Instrumental) |
| 1994年12月25日 | SECRET GIG "Merry Xmas メリーさんの羊が一匹・聖しこの夜" |
札幌ペニーレーン24 | ツアーの打ち上げを兼ねたシークレットライブ。千秋楽の観客から抽選で招待された。 | Don't Leave Me(Instrumental) |
1995
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1995年7月7日 - 8月25日 | B'z LIVE-GYM Pleasure '95 "BUZZ!!" |
全国7ヶ所12公演 山形市総合スポーツセンター、舞洲スポーツアイランド、横浜スタジアム、ナゴヤ球場、福岡ドーム、真駒内オープンスタジアム、千葉マリンスタジアム |
初のスタジアムツアー(山形市総合スポーツセンターのみアリーナ公演)。未発表曲(当時)「LOVE PHANTOM」が話題になる。「"BUZZ!!" THE MOVIE」として映像作品化。総動員数280,000人。 | 7/7〜7/30・・・ONE FOR THE ROAD, 8/13〜8/25・・・消えない虹(English Version) |
1996
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1996年3月10日 | B'z LIVE-GYM '96 "spirit LOOSE" SHOWCASE |
渋谷 ON AIR EAST | 初のSHOWCASE。アンコールではKISSの「デュース」をカバー | ミエナイチカラ(Piano Version) |
| 1996年7月7日 - 7月6日 | B'z LIVE-GYM '96 "spirit LOOSE" |
全国19ヶ所44公演 グリーンドーム前橋、浜松アリーナ、広島グリーンアリーナ、ワールド記念ホール、アスティとくしま、愛媛県県民文化会館、横浜アリーナ、新潟市産業振興センター、石川県産業展示館、名古屋レインボーホール、仙台市体育館、盛岡アイスアリーナ、国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホール、真駒内アイスアリーナ、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、日本武道館、マリンメッセ福岡、鹿児島アリーナ、沖縄コンベンションセンター |
メンバー主演のオープニングムービーが話題に。総動員数273,322人。 | ミエナイチカラ(Piano Version) |
1997
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1997年3月10日 - 4月2日 | B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL" |
全国5ヶ所9公演 グリーンドーム前橋、ナゴヤドーム、東京ドーム、福岡ドーム、大阪ドーム |
初のドームツアー。ナゴヤドーム公演はこけら落としとなった。「Do me」「Calling」が先行披露された。総動員数314,000人。 | Calling(Piano Version) |
| 1997年12月29日 | B'z SHOWCASE '97 "GO GO HEAVEN" |
横浜 CLUB HEAVEN | タイトルはSPEEDの曲「Go! Go! Heaven」から。B'z側がSPEED側に正式に許可を得て使用した。 | Survive(Guitar Solo Version) |
1998
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1998年1月7日 - 6月6日 | B'z LIVE-GYM '98 "SURVIVE" |
全国21ヶ所49公演 秋田県民会館、函館市民会館、高知県民文化ホール、滋賀県立文化産業交流会館、長崎市公会堂、三重サンアリーナ、浜松アリーナ、マリンメッセ福岡、 広島グリーンアリーナ、アスティとくしま、大阪城ホール、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、新潟市産業振興センター、石川県産業展示館、鹿児島アリーナ、沖縄コンベンションセンター、国立代々木競技場第一体育館、真駒内アイスアリーナ、盛岡アイスアリーナ、宮城県総合体育館、国立代々木競技場第一体育館、大阪城ホール、マリンメッセ福岡 |
アニメムービー、瞬間移動、セット崩壊などエンターテイメント色が強いツアー。総動員数342,000人 | Survive(Guitar Solo Version) |
1999
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 1999年6月30日 | B'z SHOWCASE '99 "B'Zepp" |
Zepp SAPPORO | ライブハウスZeppでは初のライブ。 | 夢のような日々 |
| 1999年7月9日 - 9月25日 | B'z LIVE-GYM '99 "Brotherhood" |
全国19ヶ所24公演 札幌つどーむ、福岡ドーム、大館樹海ドーム、ナゴヤドーム、福岡ドーム、大阪ドーム、横浜国際総合競技場、香川県県民ホール、宮崎市民文化ホール、沖縄コンベンション劇場、石川厚生年金会館、仙台イズミティ21、稚内総合文化センター、大分グランシアタ、倉敷市民会館、徳山市文化会館、京都会館第一ホール |
バンド演奏に重点を置いたツアー。9月には「EXTRA」と題した追加公演も開催。また、初めて横浜国際総合競技場にてライブを行なった。「once upon a time in 横浜」として映像作品化。総動員数約50万人。 | 夢のような日々 |
2000
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2000年6月16日 | juice Guellira Live | 札幌チサンホテル駐車場 | PV収録も兼ねた路上ライブ。「ZERO」「ギリギリchop」も披露。 | なし |
| 2000年5月30日 - 8月20日 | B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice" |
全国19ヶ所21公演 富山オーバードホール、なら100年会館、青森市民文化会館、日本武道館、長野Mウェーブ、広島サンプラザ、アスティとくしま、宮城県総合運動公園総合体育館、札幌つどーむ、ナゴヤドーム、福岡ドーム、千葉マリンスタジアム、大阪ドーム |
The 9th Bluesツアー以来の360度開放ステージ。ステージ後方に、観客がステージの演出を手伝う「演出協力席」を設定。 この演出の一部から、会場では多くの観客がペンライト会場に持ってくるという珍事も発生。(現在では、ペンライト等は使用禁止) また、8月9日の千葉マリンスタジアム公演では大雨が降り[5]、アリーナ(グラウンド)は雨水が足元から10cm程溜まり、かつステージ付近に雷が落ちスタッフに怪我人が出たため、短縮・打ち切りに。総動員数451,500人。 |
Thinking of you |
2001
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2001年2月22日 | B'z SHOWCASE 2001 "コブシヲニギレ" |
Zepp OSAKA | 未発表曲「Logic」を初披露。 | 美しき世界 |
| 2001年2月26日 - 8月8日 | B'z LIVE-GYM 2001 "ELEVEN" |
全国29ヶ所46公演 さいたまスーパーアリーナ、浜松アリーナ、マリンメッセ福岡、広島グリーンアリーナ、長野Mウェーブ、国立代々木競技場第一体育館、宮城県総合運動公園総合体育館、山形市総合スポーツセンター、サンドーム福井、横浜アリーナ、盛岡アイスアリーナ、日本武道館、マリンメッセ福岡、アスティとくしま、鹿児島アリーナ、神戸ワールド記念ホール、沖縄コンベンションセンター、沖縄市民会館、根室市総合文化会館、札幌ドーム、西武ドーム、ナゴヤドーム、大阪ドーム、福岡ドーム、鳥取県民文化会館、長良川国際会議場、和歌山県民文化会館 |
札幌ドームはこけら落とし公演となる。8月7日の岐阜公演をもって全都道府県完全制覇となった。総動員数620,344人。 | 美しき世界 |
| 2001年8月25日・26日 | B'z LIVE-GYM in Taipei 2001 |
全1ヶ所2公演 台北南港101 |
初の海外ツアー。現地で人気の高かった「夢見が丘」を演奏。 | 美しき世界 |
| 2001年8月29日・30日 | B'z LIVE-GYM in Hong Kong 2001 |
全1ヶ所2公演 香港国際展示Hall3 |
2回目の海外ツアー。現地で人気の高かった「夢見が丘」を演奏。 | 美しき世界 |
2002
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2002年6月17日 | B'z SHOWCASE 2002 "SAPPORO DEVIL" |
Zepp SAPPORO | タイトルは「TOKYO DEVIL」から。 | New Message |
| 2002年6月27日 | 2002 FIFA World Cup KOREA/JAPAN Official Concert International Day | 東京スタジアム | エアロスミスと共演。アンコールではエアロスミスとセッション。 | 不明 |
| 2002年7月8日 - 10月3日 | B'z LIVE-GYM 2002 "GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜" |
全国15ヶ所18公演 福江文化会館、福島県文化センター、山梨県立県民文化ホール、さいたまスーパーアリーナ、ナゴヤドーム、広島広域公園陸上競技場、札幌ドーム、静岡県小笠山総合運動公園スタジアム、大分スポーツ公園総合競技場、沖縄コンベンションセンター、福岡ドーム、新潟スタジアム、横浜国際総合競技場、大阪ドーム、宮城県総合運動公園総合体育館 |
W杯の会場を中心とした野外ツアー。ビリー・シーンが参加。 「a BEAUTIFUL REEL.」として映像作品化。総動員数564,734人。 |
New Message |
| 2002年9月22日 - 9月24日 | B'z LIVE-GYM 2002 "Rock n' California Roll" |
全2ヶ所2公演 Canes Bar&Grill、The Palace |
初のアメリカ公演で、全公演チケット完売となった。この模様はインターネットでも中継された。タイトルは寿司の「カリフォルニア巻き」に掛けており、「カリフォルニア巻きは日本で出来たもので、自分達も日本で出来たバンド」と言う意味が込められている。未CD音源化の「Logic」が演奏された。 | 不明 |
| 2002年10月5日 | B'z LIVE-GYM 2002 "Rock n' California Roll in Tokyo" |
日比谷野外音楽堂 | アメリカツアー開催を記念した凱旋記念公演。入場できなかった観客も含め、会場には3000人が集まった。 | 不明 |
2003
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE | |
|---|---|---|---|---|---|
| 2003年6月26日 | B'z SHOWCASE 2003 "IT'S SHOWCASE" |
新木場STUDIO COAST | 「LADY NAVIGATION」を約10年ぶりに演奏。5年ぶりに徳永暁人をベーシストに起用。 | 眩しいサイン | |
| 2003年7月8日 - 9月21日 | B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME |
"</th> | 全国22ヶ所23公演 函館市民会館、小樽市民会館、帯広市民文化ホール、仙台サンプラザ、青森市文化会館、秋田県民会館、佐渡中央文化会館、新潟県民会館、石川厚生年金会館、熊本市民会館、宮崎市民文化ホール、鹿児島市民文化ホール、長野県県民文化会館、香川県県民ホール、 愛媛県民文化会館、島根県民会館、ふくやま芸術文化ホール、倉敷市民会館、姫路市文化センター、神戸国際会館、びわこホール、静岡県弁天島海浜公園・渚園 |
B'z15周年を記念した公演。10年ぶりの渚園となった最終公演は台風の影響で豪雨だったため、曲数や演出等が一部カットとなった。9月21日(最終日)の渚園公演時にはサッポロファクトリーホール、仙台国際センター、パシフィコ横浜、名古屋市公会堂、ZEPP大阪、福岡 キューズの全国6ヶ所でクローズドサーキットも行われた。「Typhoon No.15」として映像作品化。 | 眩しいサイン |
| 2003年10月12日 - 10月23日 | B'z LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" |
全5ヶ所7公演 House of Blues、House of Blues、The Fillmore、Showbox、Commodore Ballroom |
西海岸中心としたライブハウスツアー。全公演チケット完売。 | 不明 | |
| 2003年11月13日 | B'z SHOWCASE 2003 "BIG MACHINE" |
川崎CLUB CITTA' | タイトルにひねりがないのはメンバー曰く「考えたタイトルがくだらない」から(例:「ビックリマシーン」etc.)。 | もうはなさない | |
| 2003年11月20日 - 12月27日 | B'z LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE" |
全国6ヶ所12公演 さいたまスーパーアリーナ、ナゴヤドーム、福岡ドーム、大阪ドーム、札幌ドーム、東京ドーム |
初の5大ドームツアー。日本のコンサートでは初のモトライダーによる空中飛翔演出が登場。「いつかのメリークリスマス」を9年ぶりに演奏。 | もうはなさない |
2004
No live shows were played by B'z in the year 2004
Tak and Koshi instead decided to focus on their individual solo projects, with Tak touring with TMG and performing in support of his House of Strings album while Koshi embarked on his -en- tour.
2005
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2005年4月15日 | B'z SHOWCASE 2005 "網走番外編" |
網走市民会館 | タイトルは映画「網走番外地」が由来。 | Dear my lovely pain |
| 2005年4月7日 - 9月19日 | B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" | 全国27ヶ所41公演 釧路市民文化会館、旭川市民文化会館、青森市文化会館、會津風雅堂、佐賀市文化会館、大分グランシアタ、愛媛県県民文化会館、高知県立県民文化ホール、上越文化会館、長野県松本文化会館、群馬県民会館、鳥取県立県民文化会館、京都会館、宮城県総合運動公園総合体育館、真駒内アイスアリーナ、長野エムウェーブ、エコパアリーナ、神戸ワールド記念ホール、広島グリーンアリーナ、サンドーム福井、幕張メッセ・イベントホール、鹿児島アリーナ、沖縄コンベンションセンター、福岡ドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、大阪ドーム |
初の円形ステージ。ドームではフロアが可動式となり、最高速度20km/hで回転する演出もあった。 | Dear my lovely pain |
2006
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2006年6月29日 | B'z SHOWCASE 2006 "横須賀MONSTER" |
横須賀芸術劇場 | この日のみ「MVP」の振り付けは稲葉による直接指導。 | BUDDY |
| 2006年7月2日 - 8月29日 | B'z LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE" | 全国11ヶ所17公演 奄美文化センター、延岡総合文化センター、山口市民会館、長岡市立劇場、盛岡市民文化ホール、山形県県民会館、札幌ドーム、福岡Yahoo! Japanドーム、東京ドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪 |
スタッフが一新されたツアー。二度目の5大ドーム公演も行った。9年ぶりのファンクラブイベント「Treasure Land」も同時開催。「MONSTER'S GARAGE」として映像作品化。 | BUDDY |
| 2006年9月1日 | B'z Premium LIVE | 大阪なんばHatch | B'z初の招待制ライブ。ドワンゴの協賛。この模様は様々な媒体で配信された。HOMEの英語バーションが初披露された。「Live in なんば」として映像作品化 | BUDDY |
2007
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2007年6月18日 - 7月4日 | B'z SHOWCASE 2007 "19" |
全国6ヶ所6公演 Zepp Sapporo、Zepp Sendai、Zepp Tokyo、Zepp Fukuoka、Zepp Osaka、Zepp Nagoya |
初の複数会場でのSHOWCASE。メンバーの提案で急遽開催が決定した。その為、タイトルも「急遽決まったことと、19年目なので、そのまま『19』。何も考えてなく、ひねりも全くなし」。「ARIGATO」が初めて演奏された。 | Have you ever seen the rain? |
| 2007年7月9日 - 8月8日 | B'z SHOWCASE 2007 "B'z In Your Town" |
全国7ヶ所7公演 ふくやま芸術文化ホール、鳥栖市民文化会館、宮崎市民文化ホール、福井フェニックスプラザ、金沢市観光会館、松戸市文化会館 森のホール21、宇都宮市文化会館 |
先にZeppにて行なわれた、SHOWCASEの第2弾。尚宮崎公演は台風の影響で交通機関が麻痺し、公演途中やアンコールの頃に会場に到着、また最終的に会場まで到着出来なかった観客が数多くいたことが会報で語られており、メンバーは詫びた。 | Have you ever seen the rain?
(Creedence Clearwater Revival) |
2008
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2008年1月25日 | B'z SHOWCASE 2008 "清武ACTION" |
宮崎県・清武町文化会館 | 2007年に行われたSHOWCASEの流れを汲み、一般的知名度の低いコアな楽曲を大いに含んだセットリストを組んだ。5年ぶりにバリー・スパークスがベーシストとして起用された。 | 希望の歌 |
| 2008年1月28日 - 8月17日 | B'z LIVE-GYM 2008 "ACTION" | 全国35ヶ所53公演 長崎ブリックホール、熊本市民会館、鹿児島市民文化ホール、島根県民会館、倉敷市民会館、京都会館、長良川国際会議場、苫小牧市民会館、釧路市民文化会館、長野県松本文化会館、山梨県立県民文化ホール、香川県県民ホール、高知県立県民文化ホール、愛媛県県民文化会館、郡山市民文化センター、奥州市文化会館、青森市文化会館、秋田県民会館、三重県営サンアリーナ、さいたまスーパーアリーナ、長野ビッグハット、日本武道館、ホットハウススーパーアリーナ、サンドーム福井、朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター、横浜アリーナ、アスティとくしま、北海道立総合体育センター 北海きたえーる、日本ガイシホール、大阪城ホール、神戸ワールド記念ホール、広島グリーンアリーナ、エコパアリーナ、マリンメッセ福岡、沖縄コンベンションセンター |
アルバム「ACTION」の楽曲を中心としたツアー。ホール&アリーナクラスの会場で開催された。 | 希望の歌(ホール公演) National Holiday(アリーナ公演) |
| 2008年9月6日 - 9月21日 | B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS- | 全国3ヶ所6公演 神戸ユニバー記念競技場、豊田スタジアム、日産スタジアム |
2003年に凍結された「Pleasure」シリーズを、デビュー20周年を記念して、スタジアムで開催。直前まで行われていたACTIONツアーからは、曲目がほぼ総入れ替えとなっている。総動員数は、ACTIONツアーと合わせて約75万人。 9月20日・21日の横浜公演終演後は、朝日新聞が号外を発行し、新横浜駅と小机駅で配布された。『B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS-』として映像作品化 |
いつかまたここで |
2009
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2009年7月20日 - 8月5日 | B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town- |
全国8ヶ所8公演 石橋文化ホール、岸和田市立浪切ホール、いわきアリオス、市原市市民会館、まつもと市民芸術館、土岐市文化プラザ サンホール、アルカスSASEBO、米子コンベンションセンター |
SHOWCASEとしては初めて、事前に公式サイトなどで開催の告知が行われた。 | MY LONELY TOWN |
2010
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2010年1月14日 - 3月7日 | B'z LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" |
全国11ヶ所19公演 青森市文化会館、大館市民文化会館、仙台サンプラザホール、福島県文化センター、旭川市民文化会館、北海道厚生年金会館、函館市民会館、福岡Yahoo!JAPANドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、東京ドーム |
このツアーから座席がメインステージを中心としてSS席、S席、A席、B席、C席と区分けされ、座席の値段もC席からSS席まで、値段が高くなっていく料金体系となった。ドーム公演では可動式フライングステージが使用された。『B'z LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" at TOKYO DOME』として映像作品化。 | ひとりじゃないから -Theme Of LIVE-GYM- |
2011
| 日程 | ツアータイトル | 会場 | 備考 | EDSE |
|---|---|---|---|---|
| 2011年7月20日 - 7月24日 | B'z LIVE-GYM 2011 -long time no see- |
米国3ヶ所3公演 Vogue Theatre、The Fillmore、Club Nokia |
約8年ぶりとなる北米ツアー。最終日の公演はUstreamで全世界に生中継で配信された。 ほぼ全ての演奏曲がシングル曲であり、「さまよえる蒼い弾丸」「juice」「SPLASH!」「Brotherhood」は、英語バージョン(未発表)で演奏された。 ちなみにツアータイトルとなった「long time no see」は演奏していない。 B'zのライブでは珍しくサポートギタリストとして大賀好修が参加。以降のC'monツアーの参加も発表されている。 |
Jet Lag (Simple Plan) |
| 2011年9月28日 (予定) |
PEPSI NEX presents B'z 1DAY LIVE |
SHIBUYA-AX | 2006年9月の大阪・なんばHatch以来2度目の無料招待ライブ。メンバーがCMに出演しているペプシコーラの協賛。 | - |
| 2011年9月23日 - 12月25日 (予定) |
B'z LIVE-GYM 2011 -C'mon- |
全国12ヶ所26公演 セキスイハイムスーパーアリーナ、サンドーム福井、マリンメッセ福岡、神戸ワールド記念ホール、朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター、広島グリーンアリーナ、北海道立総合体育センター 北海きたえーる、さいたまスーパーアリーナ、福岡Yahoo!JAPANドーム、ナゴヤドーム、京セラドーム大阪、東京ドーム |
アルバム「C'mon」を引っさげてのツアー。 メンバーの意向により宮城公演は東日本大震災の「復興支援ライブ」とし、宮城公演の収益金全額、全公演の収益金の一部、及び全公演会場で販売されるチャリティーグッズの収益金全額を寄付する予定。 |
- |
Live releases
Home video packages
| タイトル | 元となったライブ | リリース日 | 規格品番 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| JUST ANOTHER LIFE | B'z LIVE-GYM "Pleasure '91" | 1991年12月11日 (VHS/LD) | BMVR-24 (VHS) BMLR-24 (LD) |
DVD化されていない。 1992年度オリコン年間VHSチャート第1位。 |
| LIVE RIPPER | B'z LIVE-GYM Pleasure '93 "JAP THE RIPPER" | 1993年12月9日 (VHS/LD) 2001年3月14日 (DVD) |
BMVR-1003 (VHS) BMLR-1003 (LP) BMBD-1003 (DVD) |
DVD版では「さよならなんかは言わせない」が追加収録されている。 1994年度オリコン年間音楽VHSチャート第1位。 |
| "BUZZ ! ! " THE MOVIE | B'z LIVE-GYM Pleasure '95 "BUZZ!!" | 1996年1月1日 (VHS/LD) 2001年3月14日 (DVD) |
BMVR-5001 (VHS) BMLR-5001 (LP) BMBD-5001 (DVD) |
DVD版では「もう一度キスしたかった」「裸足の女神」が追加収録されている。 1996年度オリコン年間音楽VHSチャート第1位。 歴代オリコン音楽VHSチャート第2位。ライブ映像作品としては第1位。 |
| once upon a time in 横浜 〜B'z LIVE GYM'99 "Brotherhood"〜 | B'z LIVE-GYM '99 "Brotherhood" | 2000年8月2日 (VHS) 2001年3月14日 (DVD) |
BMVR-5003 (VHS) BMBD-5003 (DVD) |
初のアルバムツアー映像化である。元々は過去のライブ映像でベストアルバムならぬベストVHSを製作する予定だったが、圧倒的にBrotherhoodツアー横浜公演映像化の要望が多かったため、それに応える形となった。 2000年度オリコン年間音楽VHSチャート第5位。 DVDでは松本ソロ名義の「GO FURTHER」、稲葉ソロ名義の「遠くまで」が追加収録されている。 |
| a BEAUTIFUL REEL. B'z LIVE-GYM 2002 GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜 | B'z LIVE-GYM 2002 "GREEN 〜GO★FIGHT★WIN〜" | 2002年11月27日 (VHS/DVD) | ONVX-5014 (VHS) ONBD-5014〜5 (DVD) |
一部ドキュメンタリー映像が挿入されている。 DVDではアメリカ公演のダイジェストなどが追加収録されている。 2003年度オリコン年間音楽DVDチャート第1位。 |
| Typhoon No.15 〜B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME ! ! " in 渚園〜 | B'z LIVE-GYM The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!" | 2004年2月25日 (VHS/DVD) | ONXV-5016〜7 (VHS) ONBD-5016〜8 (DVD) |
DVDでは2003年の活動ダイジェストを挟んで、1曲目「アラクレ」までの道のりを追ったドキュメント映像が追加収録されている。 2004年度オリコン年間音楽DVDチャート第2位。 |
| B'z LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE" | B'z LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE" | 2006年12月20日 (DVD) 2010年12月22日 (Blu-ray Disc) |
ONBD-5019〜21 (DVD) BMXV-1001 (Blu-ray Disc) |
2007年度オリコン年間音楽DVDチャート第2位。 DVD版、BD版ともにツアードキュメンタリーDVDが収録されている。 |
| B'z LIVE in なんば | B'z Premium LIVE | 2008年2月20日 (DVD) 2010年12月22日 (Blu-ray Disc) |
BMBV-5001 (DVD) BMXV-1002〜3 (Blu-ray Disc) |
元々Network Live用の映像だったが、そこが抑えていた権利期限が切れたのでリリースすることになった[6]。 2008年度オリコン年間音楽DVDチャート第7位。 BD版はB'z The Best "ULTRA Treasure"特典DVDだった「B'z SHOWCASE 2007 "19" at Zepp Tokyo」とセットでリリース。 |
| B'z LIVE-GYM Hidden Pleasure 〜Typhoon No.20〜 | B'z LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME" B'z LIVE-GYM '93 "RUN" B'z LIVE-GYM '94 "THE 9TH BLUES -Part1-" B'z LIVE-GYM '94 "THE 9TH BLUES -Part2-" B'z LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE" B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL" B'z SHOWCASE '97 "GO! GO! HEAVEN" B'z LIVE-GYM '98 "SURVIVE" B'z LIVE-GYM '99 -Brotherhood- SHOWCASE "B'zepp" B'z LIVE-GYM '99 "Brotherhood -Extra-" B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice" B'z SHOWCASE 2001 "コブシヲニギレ" B'z LIVE-GYM 2001 "ELEVEN" B'z SHOWCASE 2002 "SAPPORO DEVIL" B'z LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE" B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" |
2008年12月10日 (DVD) | BMBV-5002〜4 (DVD) | 結成20周年を記念して過去のライブ映像から30曲以上を選りすぐり収録したもの。 2009年度オリコン年間音楽DVDチャート第12位。 |
| B'z LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS- | B'z LIVE-GYM 2008 -GLORY DAYS- | 2009年2月25日 (DVD) 2010年12月22日 (Blu-ray Disc) |
BMBV-5005〜5006 (DVD) BMXV-5005 (Blu-ray Disc) |
2009年度オリコン年間音楽DVDチャート第11位。 |
| B'z LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" at TOKYO DOME | B'z LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" | 2010年7月28日(DVD/Blu-ray Disc) |
BMBV-5007〜5008(DVD) BMXV-5007(Blu-ray Disc) |
B'zとしては初めてBlu-ray Disc規格が採用された。 2010年度オリコン年間音楽DVDチャート第13位。 2010年度オリコン年間音楽BDチャート第1位。 歴代オリコン音楽BDチャート第1位。 |
| B'z LIVE in なんば 2006 & B'z SHOWCASE 2007 -19- at Zepp Tokyo | B'z Premium LIVE B'z SHOWCASE 2007 "19" at Zepp Tokyo |
2010年12月22日(Blu-ray Disc) | BMXV-1002〜3(Blu-ray Disc) | 他2作品のBlu-ray化作品と同時リリース |
Bonus Discs
| タイトル | 元となったライブ | リリース日 | No: | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| SPLASH![CD+DVD] | B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" | 2006年6月7日 (DVD) | BMBV-5011〜13 (DVD) | 3種類の初回限定盤(グリーン、ブルー、イエロー)の特典として、それぞれ「愛のバクダン」「パルス」「Fever」が収録された。 |
| B'z The Best "ULTRA Pleasure"[2CD+DVD] | B'z LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME" B'z LIVE-GYM '93 "RUN" B'z LIVE-GYM '94 "THE 9TH BLUES -Part1-" B'z LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE" B'z LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL" B'z LIVE-GYM '98 "SURVIVE" B'z LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice" B'z LIVE-GYM 2001 "ELEVEN" B'z LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE" B'z LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" |
2008年6月18日 (DVD) | BMBB-8020 (DVD) | それぞれのライブ映像から1曲ずつ選りすぐられて収録されている。 |
| B'z The Best "ULTRA Treasure"[2CD+DVD] | B'z SHOWCASE 2007 "19" at Zepp Tokyo | 2008年9月17日 (DVD) | BMBB-8024 (DVD) | SHOWCASEとしては初の公式映像作品化。 |
| MAGIC[CD+DVD] | B'z SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town- | 2009年11月18日 (DVD) | BMCV-8029 (DVD) | ドキュメンタリー映像のひとつとして2009年のSHOWCASEの映像を一部収録。その他、SUMMER SONIC'09に出演したときの映像も一部収録している。 |
Other
| タイトル | 元となったライブ | リリース日 | No: | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| The true meaning of "Brotherhood"? | B'z LIVE-GYM '99 "Brotherhood" | 2001年3月14日 (DVD) | BMBD-5003 (DVD) | VHSではただのドキュメンタリー作品だが、DVDでは特典として京都会館第一ホールでの「JAP THE RIPPER」が収録されている。2000年度オリコン年間音楽VHSチャート第1位。 |
| B'z Official Bootleg | 1998年までに敢行されたライブ | (非売品) (VHS) | (不詳) (VHS) | 1998年9月に何の告知もなしに突然B'z Party会員に発送された10周年記念品。当時のライブ映像が細切れで収録されており、それを観ながらB'zのメンバーがコメントするというドキュメンタリーもの。 |
| B'z Official Bootleg Hidden Treasure 〜Typhoon No.20〜 | 2008年までに敢行されたライブ | (非売品) (DVD) | BZVS-0001 (DVD) | 2008年9月1日現在、正規登録を完了したB'z Party会員全員に20周年記念品として発送されたドキュメンタリー作品。随所に当時のライブ映像が細切れで収録されている。 |
Support members
Bass
| Name | Instrument | Tours |
|---|---|---|
| Akashi Masao | Bass Manipulator |
LIVE-GYM #00 "OFF THE LOCK LIVE-GYM #001 "OFF THE LOCK" LIVE-GYM "BREAK THROUGH" LIVE-GYM '90~'91 "RISKY" LIVE-GYM "Pleasure '91" LIVE-GYM '91~'92 "IN THE LIFE" LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME" LIVE-GYM '93 "RUN" LIVE-GYM Pleasure '93 "JAP THE RIPPER" LIVE-GYM '94 "The 9th Blues" (Parts 1 & 2) LIVE-GYM Pleasure '95 "BUZZ!!" LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE" LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL" |
| Tokunaga Akihito | Bass | LIVE-GYM '98 "SURVIVE" LIVE-GYM 2003 The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!" LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE SHOWCASE 2007 -19- SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town- |
| Mitsuzono Shoutarou | Bass | LIVE-GYM '99 "Brotherhood" LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice" LIVE-GYM 2001 "ELEVEN" LIVE-GYM in Taipei 2001 LIVE-GYM in Hong Kong 2001 |
| Billy Sheehan | Bass | LIVE-GYM 2002 "GREEN ~GO★FIGHT★WIN~" LIVE-GYM 2002 "Rock n' California Roll" |
| Barry Sparks | Bass | LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE" LIVE-GYM 2008 "ACTION" LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS- SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town- LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" LIVE-GYM 2011 -long time no see- LIVE-GYM 2011 -C'mon- |
Drums
| Name | Instrument | Tours |
|---|---|---|
| Abe Kaoru | Drums | LIVE-GYM #00 "OFF THE LOCK LIVE-GYM #001 "OFF THE LOCK" LIVE-GYM "BREAK THROUGH" |
| Tanaka Ikkou | Drums | LIVE-GYM '90~'91 "RISKY" LIVE-GYM "Pleasure '91" LIVE-GYM '91~'92 "IN THE LIFE" LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME" LIVE-GYM '93 "RUN" LIVE-GYM Pleasure '93 "JAP THE RIPPER" LIVE-GYM '94 "The 9th Blues" (Parts 1 & 2) |
| Denny Fongheiser | Drums | LIVE-GYM Pleasure '95 "BUZZ!!" LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE" LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL" |
| Kurose Kaichi | Drums | LIVE-GYM '98 "SURVIVE" LIVE-GYM '99 "Brotherhood" LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice" LIVE-GYM 2001 "ELEVEN" LIVE-GYM in Taipei 2001 LIVE-GYM in Hong Kong 2001 |
| Shane Gaalaas | Drums | LIVE-GYM 2002 "GREEN ~GO★FIGHT★WIN~" LIVE-GYM 2002 "Rock n' California Roll" LIVE-GYM 2003 The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!" LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE" LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE" SHOWCASE 2007 -19- SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town- LIVE-GYM 2008 "ACTION" LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS- SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town- LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" LIVE-GYM 2011 -long time no see- LIVE-GYM 2011 -C'mon- |
Keyboards
| Name | Instrument | Tours |
|---|---|---|
| Hiromoto Youko | Keyboards | LIVE-GYM #00 "OFF THE LOCK LIVE-GYM #001 "OFF THE LOCK" LIVE-GYM "BREAK THROUGH" LIVE-GYM '90~'91 "RISKY" LIVE-GYM "Pleasure '91" LIVE-GYM '91~'92 "IN THE LIFE" |
| Masuda Takanobu | Keyboards | LIVE-GYM Pleasure '92 "TIME" LIVE-GYM '93 "RUN" LIVE-GYM Pleasure '93 "JAP THE RIPPER" LIVE-GYM '94 "The 9th Blues" (Parts 1 & 2) LIVE-GYM Pleasure '95 "BUZZ!!" LIVE-GYM '96 "Spirit LOOSE" LIVE-GYM Pleasure '97 "FIREBALL" LIVE-GYM '99 "Brotherhood" LIVE-GYM Pleasure 2000 "juice" LIVE-GYM 2001 "ELEVEN" LIVE-GYM in Taipei 2001 LIVE-GYM in Hong Kong 2001 LIVE-GYM 2002 "GREEN ~GO★FIGHT★WIN~" LIVE-GYM 2002 "Rock n' California Roll" LIVE-GYM 2003 The Final Pleasure "IT'S SHOWTIME!!" LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE" LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE" SHOWCASE 2007 -19- SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town- LIVE-GYM 2008 "ACTION" LIVE-GYM Pleasure 2008 -GLORY DAYS- SHOWCASE 2009 -B'z In Your Town- LIVE-GYM 2010 "Ain't No Magic" LIVE-GYM 2011 -long time no see- LIVE-GYM 2011 -C'mon- |
| Ooshima Kousuke | Keyboards | LIVE-GYM '98 "SURVIVE" |
Rhythm Guitar
| Name | Instrument | Tours |
|---|---|---|
| Ohta Shinichirou | Rhythm Guitar | LIVE-GYM 2003 "BIG MACHINE" LIVE-GYM 2005 "CIRCLE OF ROCK" LIVE-GYM 2006 "MONSTER'S GARAGE" SHOWCASE 2007 -19- SHOWCASE 2007 -B'z In Your Town- LIVE-GYM 2008 "ACTION" LIVE-GYM Pleasure 2008 "GLORY DAYS" |
| Ohga Yoshinobu | Rhythm Guitar | LIVE-GYM 2011 -long time no see- LIVE-GYM 2011 -C'mon- |
International shows
| City | Country | Tour | Dates |
|---|---|---|---|
| Taipei | Taiwan | B'z LIVE-GYM in Taipei 2001 | August 25th-26th, 2001 |
| Hong Kong | China | B'z LIVE-GYM in Hong Kong 2001 | August 29th-30th, 2001 |
| San Diego | United States (California) | B'z LIVE-GYM 2002 "Rock n' California Roll" | September 22nd, 2002 |
| Los Angeles | United States (California) | B'z LIVE-GYM 2002 "Rock n' California Roll" B'z LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" B'z LIVE-GYM 2011 -long time no see- |
September 24th, 2002 October 14th-15th, 2003 July 24th, 2011 |
| Las Vegas | United States (Nevada) | B'z LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" | October 12th, 2003 |
| San Francisco | United States (California) | B'z LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" B'z LIVE-GYM 2011 -long time no see- |
October 18th-19th, 2003 July 22nd, 2011 |
| Seattle | United States (Washington) | B'z LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" | October 21st, 2003 |
| Vancouver | Canada (British Columbia) | B'z LIVE-GYM 2003 "BANZAI IN NORTH AMERICA" B'z LIVE-GYM 2011 -long time no see- |
October 23rd, 2003 July 20th, 2011 |
References
- ↑ 、『oricon style、「人にすすめたくなるライブ」』オリコン・エンタテインメント、2005年・2006年にて2年連続1位を獲得。特に、2005年は男女共に1位(2006年も男性1位、女性2位)。
- ↑ 「WHAT's IN?」 2007年12月号
- ↑ 1993年、1997年除く。ただし1993年はオープニングにインストバージョンが披露されている
- ↑ 「B'z ミラクルクロニクル」
- ↑ 『B'z The Best "ULTRA Pleasure"』の特典DVDに大雨の中での「LOVE PHANTOM」のライブ映像が収録されている。
- ↑ B'z Partyの会報「be with! Vol.77」参照